サッカーボーイズ 14歳 蝉時雨のグラウンド

サッカーボーイズ 14歳 蝉時雨のグラウンド (角川文庫)

胸熱:
青春:
オススメ:

主人公・遼介たちも中学2年生に。サッカーだけでなく中学生という微妙な年頃の友情がしっかり描かれており、とても読んでいて胸が熱くなります。

-「BOOK」データベースより
2年生になり、キャプテン武井遼介を中心に新チームが動き始めた桜ヶ丘中学サッカー部。ゴールキーパー経験のあるオッサが野球部をやめて入部するも、シュートを怖がったり集中力が切れたりと、なぜか様子がおかしい。オッサの致命的ミスで、大切な試合にも負けてしまう。チームに生じる不協和音。遼介は、オッサが人に言えない悩みを抱えていることを知る…。14歳の少年たちが爽やかに駆けぬける、青春スポーツ小説、第3弾。

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